彼らへ捧ぐ

以下は全て自己満足の産物である。 ふと思い立って、かつてよく絡んでいたフォロイーの名前をツイッターで検索したところ、いつも鍵アカウントだったひとが公開状態になっていた。たしか、かつての本アカウン...

墓荒らし

trickleというサービスを短期間ながらも使用していたことを思い出し、一年前の、日記に書かれなかった部分を補完できそうだったので、いくつかピックアップしていきたい。 二〇二三年 二月六日 ...

脳を持て余す

バイトが終わり、マックでサラダとバーガーを食う。バイト終わりは必ずと言っていいほど、五百円のチキンバーガーを食べている。ワンコインで食えるのありがたすぎる。 シフトがなんやかやあり、ボードには今...

辞職と無

バ先②はなぜこうも嫌なのだろう。嫌なことなど何ひとつ起こっていないというのに。労働中は無心だし、終わった後は晴れやかな気分になると理解していても、嫌になる。辞めた方がいいのだろうか。いいんだろうな、き...

ド鬱

テストのため、布団から脱出。 何もしたくない。帰りたい。何もかもが嫌だ。この三つが頭の中でループする。 後ろから聞こえる話し声が不快で不快で仕方がなかった。呼吸音さえ不快。 助けてくれ。 ...

空虚

全く眠れず。薬は飲んだのに。何が原因なのか分からない。朝飯を食べて再び布団へ。その後は、眠りと目覚めを繰り返す。そんな調子なもんだから、いつ寝終わればいいのか分からなくなり、結局、二時まで布団の中に居...

パンケーキ食べ食べ委員会、他

なんだかとても長い夢を見た。思い出せる限りで書き出してみたものの、荒唐無稽すぎて訳の分からないメモが出来上がった。 犬と猫と狐 へやんぽ ハムスター 燃え盛る黒 バッドエンド やけど、顔を隠...

意味と価値

バイト先とは逆の方向の電車に乗ってしまった。登校のときの方面である。無意識って怖い。 近代日本文学についてのポストを読みたくなり、脳の引き出しの一番手前にあった『人間失格』で検索をかけてみた。思...

不安と孤独

実家に顔を出した。バイト先に出す書類を揃える。 昨日の夕飯は母お手製のピザだった。 今日は行きつけのパンケーキ屋さんに行き、季節限定の桃のパンケーキに舌鼓を打つ。 何かを話したくてたまら...

無題6

実家に戻るというのに、薬を持たずに家を出てしまった。一旦帰らないといけない。だるい。 課題の制作物をめちゃくちゃ褒めてもらえて、とても嬉しい。感覚だけでやった部分を言語化されると、おお、そうだった...